矢倉岳の山歩き記  2月、3月、5月、12月


2010年3月17日
矢倉岳・地蔵堂


矢倉沢の「春めき桜」





矢倉岳雪の山頂
矢倉沢の「春めき桜」
矢倉岳登山コース   初夏の花満載

冬晴天の富士山






矢倉岳・足柄峠の山歩き記  初夏の花満載     2012年5月27日(日)




■6:50 小田急江ノ島線長後発


■8:40-8:50 大雄山駅からバスで矢倉沢バス停


■8:45-9:20 で小田急小田原線新松田駅から矢倉沢バス停へ


■9:05 ニガナ
■9:11 ムラサキカタバミ





ムラサキカタバミ




■9:20 茶畑に着きました。





茶畑




ty畑の横の道




■9:24農道終点

 
■10:13 フタリシズカ



フタリシズカ




■10:24 ホウチャクソウ



ホウチャクソウ




■10:38 矢倉岳山頂




■10:38 矢倉岳山頂に座り、富士山と愛鷹山を眺めます。




■11:15 ウマノアシガタ。




ウマノアシガタ


ウマノアシガタ(馬の足形、毛茛)
キンポウゲ科キンポウゲ属の野草。別名キンポウゲ(金鳳花、毛茛)はウマノアシガタの八重咲のものを指す。群馬県佐波郡、新潟県佐渡市、旧播磨国ではウマゼリと呼ぶ ウマノアシガタ - Wikipediaより引用

この葉を遠くから見ると円形に見えるので,それを馬の足の形に見立てたもの。ウマノアシガタ(馬の足形) コトバンクより引用

*葉と馬の足の類似説明には納得しがたい。
 →ウマノアシガタ(馬の脚形) | 気ままな生活 - 楽天ブログ




■11:16 ハルジオン



ハルジオン



ハルジオン


ハルジオン(ハルジョオンとも、春紫菀)
キク科ムカシヨモギ属の1種と共に、道端や空地でよく見かける雑草である。一部の地域では「貧乏草」と呼ばれ、「折ったり、摘んだりすると貧乏になってしまう」と言い伝えている。
 ハルジオン - Wikipediaより引用





■11:17 矢倉岳山頂下の富士山展望地からの富士山。じっくり眺めています。



矢倉岳山頂下の富士山展望地からの富士山




■11:18 ホタルカズラ。



ホタルカズラ




■11:20 ニシキウツギ。





■10:01 ツクバネウシ



ツクバネウシ




■12:21 ツツジ


ツツジ




■12:22 バス停の横、万葉公園の入り口の希望の丘。富士山が見えます。富士山山頂右の雲はしぶとく残っています。



希望の丘からの富士山




■12:24 タツナミソウ



タツナミソウ




12:38 足柄峠向かいにある聖天堂前の、熊にまたがった金太郎



聖天堂前の、熊にまたがった金太郎




■12:42 聖天堂横に、足柄城址跡がありそこから富士山が見えることを初めて知りました。聖典道わきの階段で足柄城址の広場に進む。



足柄城址からの富士山




■12:44 記念碑から奥に進むと、富士山展望地が有ります。そこから、悠然とした富士山が眺められます。



足柄城址富士山展望地からの富士山






■12:45 足柄城址跡はお花畑。



足柄城址はお花畑



足柄城址はお花畑




■13:50 ノアザミ



ノアザミ




■13:52 サラサドウダン。




サラサドウダン



サラサドウダン(更紗灯台、更紗満天星)
キツツジ科ドウダンツツジ属の落葉低木。別名、フウリンツツジ。和名サラサドウダンは、花に紅色の筋が入り、更紗模様に似ていることから名付けられたものである[3]。別名でフウリンツツジとも呼ばれている
サラサドウダン - Wikipediaより引用








■13:54 足柄城址から銚子ヶ淵へ進みます。



■14:10 ノリウツギ




ノリウツギ




■14:55 マルバウツギ





マルバウツギ






■14:56 銚子ヶ淵。若い娘の「おなら」には注意。



銚子ヶ淵説明板



銚子ヶ淵




■12:39 依光対面の滝。看板だけ撮影して滝には行かずに足柄駅に進む。



依光対面の滝説明板





■15:31 JR御殿場線足柄駅です。ASIGARA STATION。


足柄駅




■13:13 駅前のマサカリ担いだ金太郎



マサカリ担いだ金太郎<




■13:26 駅内に鳥の巣。口移しで小鳥に餌を与えています。



駅内に鳥の巣




13:41 小鳥が大きな口を開けて餌を要求しています。



小鳥が大きな口を開けて餌を要求
















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