矢倉岳の山歩き記  2月、3月、5月、12月


2010年3月17日
矢倉岳・地蔵堂


矢倉沢の「春めき桜」





矢倉岳雪の山頂
矢倉沢の「春めき桜」
矢倉岳登山コース   初夏の花満載

冬晴天の富士山







足柄峠・矢倉岳の山歩き記 雪の山頂    2018年2月6日(火)





■7:18 小田急江ノ島線長後発


■6:45-9:16 JR新松田駅から駅乗り換えで矢倉沢バス停へ。バスの窓から富士山が見えます。左の端にこれから登る矢倉岳が見えます。手前の川は酒匂川。



新松田駅から矢倉沢バス停へ



バスからの富士山



バスからの富士山



■10:35 農道終点から矢倉岳山頂の山道。かなり雪深い道です。



雪深い道




■11:13 矢倉岳山頂も雪原の状態。



矢倉岳山頂も雪原の状態




■11:13 矢倉岳山頂からの富士山。




矢倉岳山頂からの富士山






■11:15 矢倉岳山頂からの富士山山頂部。



矢倉岳山頂からの富士山山頂部





■11:17 矢倉岳山頂からの相模湾。



矢倉岳山頂からの相模湾





■12:33 矢倉岳山頂下の富士山展望地からの富士山。






■12:47 矢倉岳から万葉公園。




■足柄城址と記念碑。残念ながら富士山山頂は雲に覆われてしまいました。



足柄城址と記念碑




■14:11 足柄城址の富士山展望地からの富士山。



足柄城址の富士山展望地からの富士山




■15:24 ルリビタキのオスとルリビタキのメス。足柄城址から足柄駅への道で撮影。




ルリビタキのオス



ルリビタキのメス





ルリビタキ(瑠璃鶲、Tarsiger cyanurus)は、スズメ目ヒタキ科


分布:日本では基亜種が夏季に本州中部以北、四国で繁殖し、冬季になると本州中部以南で越冬する。

形態:全長14cm。体側面はオレンジ色の羽毛で覆われいる。腹面の羽毛は白い。尾羽の羽毛は青い。種小名cyanurusは「青い尾の」の意。

オスの成鳥は頭部から上面にかけての青い羽毛で覆われる。幼鳥やメスの成鳥は上面の羽毛は緑褐色。 オスの2年未満の若鳥はメスの成鳥に比べて翼が青みがかり、体側面や尾羽の色味が強い。 なお、オスの上面が完全な青い色になるまでは2年以上かかる。

 ルリビタキ - Wikipedia



■15:57 JR御殿場線足柄駅発。


■18:06 小田急江ノ島線長後着。












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